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お悔やみ広告と死亡記事の違い

新聞に載っている訃報はどれが記事で、どれが広告なのでしょうか?実際に例を挙げて、両者の違いを検証してみましょう。

新聞に掲載される訃報告知は主に「お悔やみ広告」と「死亡記事」に分けられます。(※「お悔やみ広告」は「ご不幸広告」「死亡広告」「黒枠広告」と呼ぶこともありますが、ここでは「お悔やみ広告」とします。)「お悔やみ広告」は一般的に、社会面の記事下に掲載され、掲載サイズによって掲載料金や原稿制作料が必要となります。

それに対し、「死亡記事」は新聞社により記事として掲載される為、掲載料金こそ必要ないのですが、掲載可否は新聞社の判断に委ねられます。

お悔やみ広告(ご不幸広告・死亡広告・黒枠広告)

死亡告知とお別れの会告知

お悔やみ広告・死亡記事の内容は主に死亡告知・葬儀告知となりますが、「近親者のみの葬儀」の時など、後日「お別れの会」を告知することもあります。下記の例では、まず死亡記事にて「葬儀は近親者で行った」旨を告知し、その後、死亡記事とお悔やみ広告にて、「お別れの会」を執り行うと告知しています。

このように、記事と広告の違いを踏まえた上で、複数の告知を段階を追って掲載することは、社葬の際など特に有効です。

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掲載料とは別に原稿制作費が横1cmあたり3,000円かかります。
(例:横5cmの場合15,000円、横10cmの場合30,000円が別途かかります。)

お手数ですが、お電話の際に「おくやみナビ.COM」を見た旨をお伝え頂けますよう お願いいたします。

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また、お見積もり・掲載紙のご相談等は無料となっておりますので、まずはお気軽にお電話下さい。

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